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サッポロボーイズFCフォルテ スタッフブログ

北海道札幌市で活動しているサッカークラブです。サッポロボーイズFC U12山鼻、FCフォルテU15、FCフォルテU18・・・幼稚園・小学生から中学生・高校生まで!

プロフィール

sapporoboysfcforte-staff

Author:sapporoboysfcforte-staff
特定非営利活動法人サッポロボーイズ
北海道札幌市で活動するサッカークラブです。

小学生:サッポロボーイズFC U12山鼻
中学生:FCフォルテU15
高校生:FCフォルテU18
幼稚園~小学生のためのサッカースクールも開催中

2001年 サッポロボーイズFC U15
2004年 サッポロボーイズFC U12山鼻
2004年 NPO法人格取得
2012年 FCフォルテU15(サッポロボーイズU15+北海道朝鮮中サッカー部)
2012年 FCフォルテU18(←北海道朝鮮高校サッカー部)

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☆FCフォルテU15、現中1・中2ゴールキーパーを募集しています。 ○コメント欄について みなさまからお寄せいただいたコメントにつきまして、こちらで不適切と判断した場合、コメント者さまに断りなく削除させていただく場合がございますので、ご了承ください。
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2014.07
28
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7月26日~27日
第31回札幌ポプラライオンズクラブ杯少年サッカー大会 兼 第6回夕張復興ジュニアサッカーフェスティバルU9

大会のようす、結果を更新いたします!

コパデ北海道フェイスブックページはこちら
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2014.07
28
Category : 大会結果速報
2014/7/27-28

U9 コパデ北海道 ポプラライオンズクラブ杯 夕張ジュニアサッカーフェスティバル

予選2位でシルバートーナメントへ

シルバートーナメント優勝!
シルバートーナメントでしたが、トロフィーもらえました!!

U9ははじめての大会でしたが、普段の練習の成果を発揮できていました!
なにより一生懸命にがんばれるのがこの学年の一番いいところ!
サッカーしたい!という気持ちがすごく伝わってきます。
その気持ちがあるみんななら、もっともっとうまくなれるはず!これからが楽しみです^^

悪天候のなか、応援にきてくださったみなさんありがとうございました!

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帰りはみんな疲れて寝ていました。。。がんばったね!
2014.07
23
Category : 大会結果速報
札幌リーグ報告

7月19日 第9節  vs札幌大谷3rd  0-1、0-0 合計0-1●
7月21日 第10節 vs尚志学園    3-0、5-1 合計8-1○

今回は、前節の敗戦のショックを引きずらないことを目的に一週間のトレーニングを計画を立てた。
一番大切にしたことは、選手たちの不安材料を取り除き、少しでも自信を持った状態で試合に臨ませることだった。

トレーニング計画のミーティングで、選手たちが不安に感じていたことは、

① サイドからのクロスに対する守備
② ビルドアップの精度

第9節
札幌大谷は、第1節で0- 2と内容的にもほぼ完敗した相手。
試合開始から、互いに激しいプレッシャーの中一進一退の攻防が続いた。
しかし、少しずつ空いたスペースを有効活用しながらチャンスを作り出し、決定的な場面を2度も作りながら、シュートミスなどで先制点をあげることができなかった。
逆に、前半終了間際に相手フリーキックから、目測を誤ったDFラインの背後に落とされて先制点を与えてしまう。
ほぼパーフェクトに守備ができていたので残念な失点となってしまう。

ハーフタイム
1・サイドのスペースが空いているから、そこを有効利用していこう。
2・拮抗した厳しいゲームだからこそ、細心の注意を払いながらこれ以上失点をしないことが大切 。
3・相手バイタルに効果的にボールを運べているから、最後の崩しをもっと工夫すること。

後半も何度も相手バイタルにボールを運ぶが、フィジカルで上回る相手を崩し切ることができず、結局1点を守りきられしまった。

しかしながら、第1節とは全く違う試合内容となり、選手たちの大きな成長を計れた試合でもあった。

一日あけての第10節に向けて、今やろうとしていることをもっと精度を上げていく必要があることを言及。

第10節
ゲーム前に伝えたこと
1・もっとビルドアップの精度を上げよう。
2・最初からハイプレッシャーで守備をしよう。ただし、ボール中心に判断しながら奪いに行く 守備をしていこう。

このゲームに関しては、今までやってきたことをそのまま出せたゲームだった。

攻撃面では、GKからビルドアップをしながらポゼッションでは意図的にボールを動かし、サイドの崩し、バイタルの崩し、カウンターなど、今までの得点不足を晴らすかのように、
バリエ-ション豊富に得点を重ねることができた。

守備面でも、ボール中心に全体でプレッシャーをかけ、【奪う守備】が行えていた。特に、ボールホルダー(ボール保持者)の状況で立ち位置を変化さえながら全体で連動した守備を行えていたことは高く評価したい。

ただ、勝ち続けるためにはまだまだ細かい部分での修正が必要であり、1週間か けて次節に向けてしっかりと準備をしていきたい。

引き続き応援よろしくお願いいたします。
2014.07
23
Category : 大会結果速報
7月12日(土)
VS 藻岩
前1-2、後0-3 計1-5 ●

試合分析
前半のたちあがりはとてもよかった。ビルドアップからのポゼッションのところでタッチ数を少なくして相手のゴールを脅かした。しかし、シュートまでは行ったがゴールは生まれなかった。
前半20分頃イージーミスが目立ち始め、25分コーナーキックから失点。原因は集中力が切れたこと。マークを完全に付ききれていなかった。
そのあとすぐ、フリーキックで失点。
なんとか、持ち直すがポゼッションのところでミスが目立ち簡単に裏を狙えなかった。36分コーナーからソンチョルが合わせ1点をもぎ取る。

ハーフタイムの指示
1.攻撃の最優先として相手の裏を簡単に狙うこと。トップはDFに一声かけること。
2.くさびに対しての強くいくこと。取りどころをしっかりと決めて指示の声を出すこと。

後半の立ち上がりもよかった。簡単に裏を狙いセンターバックからの長いボールが何本も相手の裏を抜けた。チャンスはあったがゴールは生まれなかった。
後半15分、ソンボンの交代後、みんなの足が止まりだし、28分相手のクロスから失点。
その2分後、またコーナーからの失点。完全に集中力が切れた。
後半アディショナルタイム、相手のくさびに対して振り向かれセンターバック二人とも抜かれ、失点。

今後の課題
フィニッシュの精度
DFラインの意図のあるグループでの守備
90分間走りぬける基礎体力
2014.07
14
Category : 大会結果速報
2013/7/13

U11市民大会中央区予選 決勝リーグ
vs YFC ○1-0
vs safilva △1-1
代表決定戦 vs 宮の森 ○2-1

中央区代表になることができました!また真剣勝負を戦うことができます。
マイボールのときはだいぶ自分でアクションを起こせるようになってきましたが、状況にあわせたリアクションに乏しく、ボール際の闘いで優位に立てず、やろうとしていることはわかるものの、技術が伴わず、単純なミスも多く、厳しい試合が続きました。

五年生市民大会チーム、前日は四年生に負け。。。サフィルバ戦ハーフタイムには「あと15分できっと終わりだろうな。」宮の森戦の前には「きっと勝てないと思うから思い出づくりしといで。...悔しかったら勝ってみろ!」となんとまあ意地悪なコーチの言葉も跳ね返して奮起し(いや無視し?(^-^;)最後の試合は勝ちたい気持ちの伝わるゲームをしてくれました!自分たちで勝ち取ったトロフィー、自信にしてほしいと思います!
この大会、僕個人的には一度も全市に行けたことがなく、勝ちたくても勝てない大会でした。悔しい記憶ばかり思い出されます。。。今回嬉しいその瞬間に立ち会わせてくれた、僕の意地悪にめげない選手たちに感謝!m(__)m笑

しかしまだまだまだまだ下手っぴで、足りないという現実をみました、選手たち自身がきっと一番感じているでしょう。自信と課題を胸に、これからまたサッカーに取り組もう!もっともっとうまくなったら、もっともっとサッカーは楽しいのです。

そして今回もたくさんの応援、ありがとうございました!!子どもたちの力だけでは勝てなかったと思います。また来月もよろしくお願いいたします!

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2014.07
12
Category : 大会結果速報
2014/7/12

U12 こくみん共済リーグ

vs日新 ○4-0
vs西白石 △0-0

連勝はとまってしまいましたが、西白石戦は非常に良い内容でした!最後の崩しの部分は今シーズン一番の内容で、技術をいかし、リスクをおかしてアクションを起こし、バイタルエリアから裏をとり、三人目が関わり、相手キーパーとの1vs1という決定的なチャンスを二度三度とつくることができました。
最後決めきれないところは日々の積み重ね、まだまだもっと積み重ねることができると思います。しばらく公式戦はありませんが、成長の夏を過ごし、秋以降に大きく飛躍したいものです。

本日も応援や差し入れ、ありがとうございました!「サッポロボーイズのメンバーのために差し入れを持ってきていただき、誠にありがとうございます」とショーインが申しておりました!m(__)m笑
2014.07
11
Category : 大会結果速報
第20回北海道クラブユース選手権[U-15]兼第29回日本クラブユース選手権[U-15]北海道大会

2014/6/29 1回戦 vs 室蘭大沢FC ○4-0

2014/7/5 2回戦 vs 帯広FC ○4-0

2014/7/6 3回戦 vs フロンティアトルナーレ ●1-2


北海道クラブユース選手権は3回戦で終了…

しかし、北海道カブス2部所属、リーグのうえでは「格上」のフロンティアトルナーレ相手に、今年度ベストゲーム。

なかなかチームとして戦えず、波にのれなかった今年のU15

今大会3試合の手応え、課題をいかし、札幌ブロックカブスに臨んでいきたい。

「変わった」のだということ、期待しています!!


試合レポートは後日…
2014.07
11
Category : 大会結果速報
2014.6.14 
札幌ブロックカブス 後期1節
vs札幌ジュニアセカント゛

□試合前
前節の試合から一ヶ月弱の期間を得ての試合。3年生は修学旅行、テスト期間があり、試合直前のトレーニンク゛(木曜日)も多くの選手が休み、時間ほどトレーニンク゛を積むことはできなかった。
その中で取り組んだのは、FWとトップ下の3枚で相手の背後を奪う事、テ゛ィフェンスラインのマークの受け渡し、チャレンジ&カハ゛ー。

スターティングメンバー
FW   千葉       岩佐
OMF       紺野
DMF    菅原   成田  
SB  志賀   佐藤駿    東谷 
CB    佐藤新     高屋
GK        小幡
4-4-2

3年生がうまくトレーニングに参加できなかったため、2年生3枚をスタートから起用。
方向性やチーム戦術は変わらないが、ホ゜シ゛ションのスタート位置を前に置く事で、前のサポートを行いやすくする為にシステムを変更。

□前半
相手チームが非常ホ゜シ゛ティフ゛に試合に入ってきた。前線からのフ゜レス、ラインを高く中盤はコンハ゜クトにホ゛ールを奪いシンフ゜ルに裏を狙ってきた。その相手につられることなく、ヒ゛ルト゛アッフ゜を試みるが、低い位置でホ゛ールを失う場面、動き出しのタイミンク゛が合わない、ハ゜スの精度が低く、相手の背後をつくことができない。
相手の最終ラインを下げられないまま、カウンターから失点をしてしまう。数的同数ではあったが、個人技でいなされ失点。最終ラインを減らしたことで起こりえると考えていた形だった。

□後半
菅原→廣瀬
東谷→所
紺野→村松
前半と同様の展開だったが、次第に中盤の個の能力に勝るとホ゛ールをキーフ゜する時間が増えた。後半20分には左サイドから相手背後を奪う事に成功し同点に追いつく。ここで悠仁に変え村松を投入、試合を畳みかけるために。
しかし勢いずくことができない、一進一退の中相手GKキックをそらしたところから裏を取られ、クロスから失点。ここから畳みかけられ2失点。終盤にトレーニンク゛通り裏を取り得点を奪ったが2-4で終了。

分析
オフェンスの部分で相手の背後を取る事に関して改善が見られた、2トッフ゜1シャト゛ウの3人の関係性をより向上させていく。ただし、パスの精度が技術的に非常に低く、ロングレンジ、ミドルレンジから前を向いても裏へボールが送れないので、継続してトレーニンク゛を行う必要がある。

前期を初戦から今節までに同じ形での失点が改善されない。ロングレンジの裏へのホ゛ールへの対応。裏へ送られるシチュエーションは様々だが、対応のミスからカハ゛ーリンク゛も間に合わず失点してしまう。7節戦い16失点。バイタルの1対1の局面では個人で勝ることができない。
クラブユース選手権を終了のち改善していく。

リーグ戦を半分消化、現在7位、2~3チームが降格するため現在降格圏にいる。危機感をもち取り組んでいく。
2014.07
11
Category : 大会結果速報
2014.5.17
札幌ブロックカブス5節
VS LIV
厚別公園競技場 メイン

スターティングメンバー

GK       小幡
CB   岩佐  廣瀬  洪
SB 高屋            志賀
DMF    佐藤駿  成田
OMF    福本  村松
FW       千葉

ピッチコンディション
雨、強風、天然芝の状態は◎
交代
前半30 村松→佐藤新
後半20 高屋→所
後半30 志賀→金
    福本→横山

3節、4節の反省として、得点力不足。
①各々選手のゴールへの意識を持つこと、
②サイドからの突破やクロスでチャンスメイクしていくこと。
③セットプレーを生かしていくこと

前半
風上を取った。試合の入りはこのピッチコンディションに対してどのくらい対応ができるのか。
序盤は風を大きく利用した戦い。GKパントキックから深い位置にボールを簡単に運ぶことができた、SBからFWの大樹へ縦パスをシンプルに入れてビルドアップ。FWへボールが入るが、オフェンシブのサポート、SBのサポートが遅く、FWが孤立する場面が目立つ。ポゼッションに繋がる場面が少なく、良い形でバイタルエリアに侵入できない。しかしながら大樹の強引な突破から先制に成功する。追い風と先制点を奪った事でケ゛ームの主導権を握りたかったが、ポゼッションが上手くいかない。理由としてはSBにボールが入った時のボランチのサポートの位置、サイドを効果的に変えながらスペースを作り、サイドの突破やクロスまで繋げられない。運動量が少なく前線への枚数が足りない。対し相手は、GKからのポゼッションで次第に保持を強め、サイドから崩してくる。サイドを突破される場面、サイドチェンジから押し込まれる時間が増えていく。ラスト10分に押し込まれるが、耐え0-1で終える。

□ハーフタイム
①風下に立つことで、どんなことを注意するのか
②ビルドアップを恐れずにGKから行い、ポゼッションを強めるためにポジションの修正、特にオフェンシブの位置をより高い位置に押し上げること
③ロングボールに対してのDFラインの対応

後半
風下の中、積極的にGKからビルドアップを行う。上手く相手のプレスを回避できず、リスクが高まる。それでもチャレンジし続けること中で、いくつかサイドチェンジ、サイドを崩しクロスから良い形でバイタルに侵入する、自分たちの時間帯をつくることができた。しかし追加点が奪えないままケ゛ームは進み、後半20分に右サイドを突破されクロスからオウンゴールという形で失点してしまい、ここから一気に流れを持っていかれる。残り20分はノーチャンス、防戦一方のケ゛ーム。何度もサイドを突破される、それにカバーしようとすると中央が空き、中央からも崩される、オフェンシブも次第にポジションを下げ全体が自軍深い位置まで押し込まれ、風下にいる状態から前に進めない。GKのファインセーブ、ポストに助けられる場面が多数。
残り10分を迎え、ミスから逆転ゴールを奪われる。続いてCKから追加点を入れられ終了。1-3

□振り返り
リーグ首位のLIV相手にビルドアップやポゼッションを行えたことは良かった。攻撃の連続性を持たせるために、高い位置でのサイドチェンジ、SBがボールを持った時のボランチとCBのサポートの改善。厚みのあるバイタルエリアへの侵入と突破。試合を想定したなかで、技術的な向上を図る。

一番危惧しているのはまだまだ「チームとして」戦えていないこと。
前年度冬から取り組んできたことであったが、まだ成果は大きくみられない・・・
たとえ技術的に低いチームであっても一団として戦えるチームは強く、選手は人間的に成長する。
2014.07
10
☆★☆「夕張に遊びに来い!」企画★☆★

ボーイズU12夏休み 正木監督プレゼンツ
「夕張に遊びに来い!」企画!!!

「夏休み、特に予定がない」
「せっかくの夏休み、かわいい子には旅をさせてみたい」
「都会の喧騒を離れ、自然のなかでゆっくりした時間をすごしたい」
「夏といえばやっぱり山でしょ!」
「昆虫図鑑を作りたい(夏休みの自由研究でも可)」
「正木監督にたまには会いたい」
…などなど、どんな理由でも構いません!夕張に遊びに来い!という企画です。

・募集対象:ボーイズ小学生
・費用は基本実費
・宿泊先は紅葉山の家(わくわく創造グループ宿舎)
・なにをやるかは子供たちと相談の上決める
・定員4~5名(夏休み中何回か・・いればの話、第一候補はとりあえず、7月25日~27日の2泊3日)
・札幌からの移動はU15のバスに乗れれば・・ダメなら公共のバスか電車
・布団が2組半しかないのでタオルケットくらい用意して・・
・参加は早いもの順
直接、正木まで連絡

小学生の夏休みじゃないとできないこと、やろう!

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